FEATURES
クリニックの特徴
01
糖尿病・甲状腺の
スペシャリストがあなたを支えます
当クリニックでは、糖尿病および甲状腺・内分泌疾患に精通した専門医が診療を行っています。地域では数少ない専門医による診療を受けることができ、確かな専門知識と経験に基づいた質の高い医療を提供しています。当クリニックでは、最新の医療知識と医療機器、技術を持ち、個々の患者様に最適な治療法を提案いたします。これにより、より効果的な治療と健康管理を実現し、患者様の生活の質を向上させることができます。当クリニックには糖尿病認定看護師も在籍しております。
02
患者様に寄り添う
丁寧、安心な診療を心がけてます
私たちは、患者様一人ひとりに寄り添い、丁寧かつ安心して受けていただける診療を心がけています。初診からフォローアップまで、細やかなサポートを提供し、患者様の健康を第一に考えたケアを行っています。私たちの診療方針は、患者様の話をじっくりと聞き、理解し、信頼関係を築くことです。これにより、患者様が安心して治療を受けられる環境を整えています。また、必要に応じて生活習慣の改善や食事指導も行い、総合的な健康管理をサポートいたします。
03
地域に根ざした
信頼の内科クリニック
当クリニックは新潟県立中央病院をはじめとした基幹病院と連携しています。(院長は中央病院の外来も担当しております) 必要に応じて迅速かつ適切な医療連携を行い、総合的な医療サービスを提供します。安心してご相談ください。基幹病院との連携により、高度な検査や治療が必要な場合でも、スムーズに対応することが可能です。さらに、患者様が専門的な治療を必要とする際には、適切なタイミングで専門医への紹介を行い、患者様の健康を第一に考えたシームレスな医療提供を実現しています。
LOGO
ロゴに込めた想い
患者さん一人ひとりと
真摯に向き合う姿勢の象徴
ロゴ中心の「人」という文字が向き合うデザインは、
患者さん一人ひとりの声に耳を傾け、真摯に向き合う姿勢を表しています。
また、円(コミュニティ)に設けた隙間(入口)は、
気軽にアクセスできる開かれた場所を意味しており、
些細なことでも立ち寄れる、地域の身近な健康相談の場であることを表現しています。
さらに、ロゴには吉岡内科クリニックのイニシャル「Y」と
糖尿病治療を表すブルーサークルが織り交ぜられており、
固有性と専門性が含まれています。
OVERVIEW
医院概要
| 医院名 | 医療法人ラファエル 吉岡内科クリニック | ||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 住所 | 〒943-0823 新潟県上越市高土町1丁目10-35(アクセスはこちら) | ||||||||||||||||||||||||
| 診療科目 |
糖尿病、甲状腺(内分泌)疾患、一般内科
※毎週水曜午前は院長は中央病院外来勤務のため、名誉院長のみの診療となります。 |
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| 休診日 | 水曜午後・日曜・祝日 |
FACILITY
院内設備
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HbA1c・グルコース分析装置
糖尿病診療に欠かせない、血糖コントロールの指標となるHbA1cが約1分で測定できます。
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血球計測器(血球・CRP検査)
赤血球,白血球,血小板,ヘモグロビンなどが約1分で測定可能です。急性感染症、炎症の診断や、貧血の診断に有用です。
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心電図・脈波検査
通常の心電図に加えて、手足の血圧と脈波の測定により、ABI・CAVIといった動脈硬化(血管年齢)の検査が可能です。糖尿病やメタボリック・シンドロームの方にお勧めします。
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超音波検査
甲状腺、腹部など、体表から非侵襲的に行う画像検査です。バセドウ病(甲状腺機能亢進症)や橋本病(慢性甲状腺炎)、甲状腺腫瘍の経過観察にも有効です。腹部(すい臓、肝臓、胆のう、腎臓、脾臓)の様子を確認でき、胆石症、腎結石症の診断にも有効です。
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神経伝導検査
腓腹神経の神経伝導速度と活動電位振幅を計測し、糖尿病性神経障害の早期発見と治療のアドヒアランス向上に役立ちます。
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24時間ホルター心電図
軽量・小型な防水型の心電図です。24時間装着することで不整脈などの精査が可能です。